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足の疲れ(10代 50代)

整体で専門的に足の疲れを取りたい

  1. 少し歩くと足が張る
  2. 運動すると足が張る
  3. 小指側で立ちたくなる

ふくらはぎや、すねの痛みに悩まされている方は
専門的な処置をすることで、疲れにくい状態へ好転します。



重要なのは足の骨の配列と、柔軟性です。

26個の足の骨の位置関係が正常であれば、足にかかる負担を分散して疲労がたまらない状態ですが
この配列が崩れていると、直上にあるふくらはぎやすねの筋肉への負担が大きくなり(オーバーワーク)
疲れとして認識されます。

むくみと勘違いする方もいらっしゃるようです。
 

足の骨の配列と、柔軟性奪う要素

  1. 過去の捻挫(治す必要があります)
  2. 無意識に行っている歩き方(歩行指導いたします!)
  3. 合わない靴(かかとが高い靴、大きめな靴、安全靴、滑りやすい靴下)
  4. 立ちっぱなし

足の骨の配列と、柔軟性に伴うほかの症状

  1. 足の筋肉内の毛細血管不足による冷え性
  2. 身体を支える足の筋力低下による腰痛
  3. 足の骨と連動した首の痛み
  4. 全身の血流不全
  5. 外反母趾、内反小趾
  6.  

骨の配列が悪いため、毛細血管の量が極端に減り熱を伝えることが出来ない為の冷え
細胞的には生き生きしていない状態です。様々なトラブルを抱えそうですよね?

筋力低下もご老人の方をイメージして頂けると伝わりやすいと思います。
左右で足の力の入り方が違う方も多くいらっしゃいます。

正常であれば、力が入るでしょう。弱々しい方は弱いほうの足の骨の配列が崩れているためです。
全身の血流不全はふくらはぎを上手く使えていないから。ふくらはぎは第二の心臓ですからね。

症状が行き過ぎた方、骨の配列の崩れが見た目に見える
外反母趾、内反小趾と進行します。



足の骨の配列と、柔軟性に効果のないセルフケア

  1. お風呂に入って足を揉む(変化ありますか?)
  2. ストレッチ(1次的ではありませんか?)
  3. タオルトレーニング(最近では否定されています)
  4. 足つぼマッサージ(骨の配列は変わらないのでたくさん受けても状態は変わりません)

予防法

  1. インソール装着
  2. 負担のない靴選び
  3. 歩き方の見直し
  4. 足の配列を治して柔軟性を保つ専門的な施術

インソールや靴は症状を平行線に保つ方法となります。これの選び方が完璧であれば負担が大きく減るでしょう。
また歩き方も工夫をすることで筋肉がつきます。

以上の3つでも足の疲れが取れにくいのであれば
専門的な施術を受けてください。

足は車で言うタイヤのようなものです。すり減ってパンクしたような状態では負担が増えガソリン(体力)を多く使います

よって足の状態が悪ければ、体力を多く消費し疲れやすくなるでしょう。




足の骨の配列と、柔軟性を作る施術イメージ


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後ほど、こちらから連絡させていただきます


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