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ブログ 2019年3月

オステオパシーの有効な方

オステオパシーはこんな方々にも有効なので受けていただきたい!と思っています。


ストレスフルで疲れ切ったビジネスマン。オステオパシーではそのストレスを完全にクリアにして疲労が全くない状態を作り睡眠を最高に深く改善し朝からベストコンディションで動ける体を作れます。
しかもかなりの短時間で。
こういう休息が欲しいビジネスマン多いのではないでしょうか。 忙しくタスクが積みあがる毎日の中で睡眠時間が短くでもパフォーマンスの高い仕事をしなければならない。

そんな忙しすぎる日々の中でもベストな心と体をオステオパシーでなら簡単に作れます。

しかも日本トップのECサイトの某社長さんもベストコンディションを維持する ツールとしてオステオパシーを使っているらしい鍼みたいな怖い道具も使わないから安心です。

他にも定期的に続ければ様々な病気で時間やお金を失うリスクを軽減します。

病気や痛みは予防が重要でかかってしまったときの損失はかからないために投資する金額の約4倍かかる保険会社の営業マンはよくそんな話をします。 だから保険に入れ、と。

しかし月に1〜2回のオステオパシーを受けておくことでそもそも病気にならなくなります。

体質が変わり多くの病気の予防になるので掛け捨ての保険よりよっぽど安い買い物になります。

女性やアンチエイジングであればオステオパシーをうけることでしわを消してたるみをなくし血色を良くして 肌の質を再生し会う人に
『変わってないね』とか
『会うたびに若くなってない?』とか
『最近、美容整形かなにか受けたの?』 って聞かれるようになります。

美容鍼でも同じような効果は得られますがオステオパシーは鍼を用いないので筋膜内に傷を残したりしません。

美容鍼はやりすぎると顔が硬くなっちゃうんですよね
しかも数十万〜数百万もかかるような化学物質の注入や手術をしないので時間がたった時のひどいリバウンドもなく自然に若さを維持できます。 若さを維持しているベテラン女優の7割が秘訣は鍼灸だとおっしゃるそうです。

仙台オステオパシー整体セミナー

整体オステオパシー等、技術研修


1DAY―結果の出る技術、検査法研修  1人1回6時間8万円

鈴木が過去に受けたオステオパシーやカイロプラクティック、あんまマッサージ、経絡治療、遠隔治療の技術研修を行っています。
最新のものではなく、早く治せるのに必要な事をお伝えしています。

こういった技術研修、私もうん百万投資しました。アメリカも行きました(しかも東海岸)。
が、はっきり言って回りくどく分かり難い表現の使い過ぎで皆さん迷いませんか?

わたしは特段センスもなかったので一つ一つどういった事かインタビューして回ったり迷いすぎて下手くそになったりもう振り回されない様にしっかり内容を把握して言葉でも伝えられるようにしてあります。

私の技術で天井とは言いません。しかし大半の基礎と言われている部分が抜けて伝わっているはずです。
この基礎はうちでも使っています。難しいことはなく、当たり前にかんたんに結果が出る方法です。この基礎が分からない施術者が患者様に施術をすれば患者様の身体が固くなっている可能性があります。施術後悪化したりするのはそのせいです。

しっかりオステオパシーの理論通り、体性機能障害をみつけ、それを処置して、放置する。といった手順になります。
オステオパシーって商標権があるのかオステオパシー教えますって言えないので『鈴木式整体』にします。 『基礎講座』
理論30分
患者様の身体の触り方(手の作り方)30分
心の思い方(なぜ患者様を治せないのが良く分かる)30分
悪い手で触ること(逆に患者様の身体が硬くなり壊れていく)30分

全身検査の割り振り1時間
部分検査の突き詰め1時間

硬すぎる患者様用にも一工夫2時間

この五点で終わります。

カイロプラクティックを何時間も講習受ける必要はありません。
オステオパシーの技術の講習を何回も受ける必要はありません。
なんちゃら整体のDVDを借りたり、治らない技術を売りつけられることも無くなります。

だって10年やりましたが、みそさえ教えれば腕が上がるスピードが違います。
みんなミソを教えてくれません(商売だから)それか知らない先生もいました。
そして教えられない先生もいました(天才過ぎて回りくどい、酔いすぎ)
後はひたすら意味のある素振りをしましょう。
お申し込みは随時。メールかラインでご応募ください。

国際セミナー内容 1回10万円。

国際セミナー内容は実際の資料を基に行います。資料
の提供は致しません

2019年4月の予定

2019年4月の定休日は3日10日24日の水曜日と日曜祝日になります。

ご予約お問い合わせ、お気軽にご連絡ください。またお話が長くなる様であればメールでご連絡ください。

よろしくお願い致します。鈴木

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