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ぎっくり腰(急性腰痛症)

ギクッ…歩くのもしんどい腰の痛み
 ぎっくり腰(急性腰痛症)の対処から予防方法まで

どうしても早期に痛みを引かせたい方はご相談ください。痛みのある動きは行いません。数回の施術(骨盤矯正)で、ぎっくり腰の痛みが引きます。

ぎっくり腰を何度も経験している方、ひどい腰痛に悩まされている方
「特にこれといった原因がなくても気が付いたら痛くて動きづらいな…ポコっと腰に音がしたと思ったら背筋を伸ばせない…朝起きたらもうぎっくり腰で歩けなくて悲しい…」
そんな辛い思い解決しませんか?

ぎっくり腰は急性腰痛は急性腰痛なのですが、慢性的な腰部筋肉の疲労により、もともと腰の状態はよろしくないのです。

からだを支えきれなくなって、脳から痛みという「安静にして!」信号を送られ、動けなくなるのです。

なら、腰の血流、毛細血管、広げましょう。



ぎっくり腰の原因。どうすれば治るの?


ぎっくり腰は慢性的な疲労の蓄積によるものだとお話ししました。なら、腰を揉んだり柔らかくすれば解決?答えはノーみたいです。

激しい痛みの走るぎっくり腰は原因を施術する

ぎっくり腰は症状がひどくない場合、安静にしていれば1週間くらいで痛みが引きます。時間に余裕のある方は安静が一番です。 それでも腰の症状が変わらず痛みを感じるのであれば、痛みが引かない原因が身体にできてしまってます。

その原因の捻じれや筋肉・椎間板の緊張などを取り除くと痛みが引き始めます。

当院は自信をもってぎっくり腰の施術を行っています。


  1. 早く痛みを引かせたい方
  2. ぎっくり腰用の整体は、痛くありません
  3. ヘルニア持ちのぎっくり腰、分離すべり症の方のぎっくり腰でも適応です
※特段ひどい方は、これに該当しないかもしれません


ぎっくり腰の予兆かも。お腹に足、肩も張ってきてませんか?

一度ぎっくり腰を発症すると徐々に痛みが増して動きにくくなりますよね?
酷い方では、でん部や腿の裏、ふくらはぎや足首、背中や肩首に痛みが波及する方もいるでしょう。

腰痛とは違い、ぎっくり腰では筋肉に炎症が起きています。

炎症が起きた部分に接骨院でマッサージ・ストレッチ・電気は厳禁。炎症が増し痛みが悪化するのが想像できますよね。

ではどうやって腰の筋肉を柔らかくすればいいのでしょうか?


 

ぎっくり腰(急性腰痛の)原因は腰に血液が集まり過ぎていること

具体的なシステムとして以下のようになります。

  1. 体の疲労により、腰へ血液が集まり過ぎての圧力が高まり、腰がパンパン張ります。
  2. それでも腰の疲労をためるような生活を送り続けることにより、さらに血液が集まります
  3. 循環しなくなった体液が限界と察したときに、腰への強烈な痛みへと発展します。
腰部の内部圧力が強いという事は、むくみが強い状態です。
このような方は、腰と同時にお腹の張りが強くなる傾向にあります。



ぎっくり腰(急性腰痛)の改善方法

では、ここで具体的なぎっくり腰の改善方法です。
最初に血液の逃げ道を作る必要があります。

そして、体全体の圧力を均等にしてから腰の筋肉の動きの制限をしている腰椎や骨盤を矯正をすると痛みは引きやすくなります。

痛めている腰は炎症で触れてほしくない状態です。患部には触れずに、優しく腰のむくみ感を取り除き、その後動きを制限している腰椎、骨盤の処置をすることで痛みや動きの制限から解放されます。


ぎっくり腰…痛みが治まったとしても筋肉の炎症は残っている!?

ぎっくり腰が起きたという事は、、以前の腰の状態より筋肉的な疲労が蓄積しています。
日常の体の使い方の問題などから身体は傷みやすい状態のはずです。

痛みが止まってから、加療することなく同じような動作を続ければ、すぐ同じように腰を痛めてしまうかもしれません。


ぎっくり腰の痛みが抜けても油断しないでください!

横になって休んでいれば、少しずつ血液循環が起きるのでぎっくり腰の痛みが治まる場合があります。

しかし、何度も痛めている方は血液循環の経路(毛細血管)が狭く先細っていて、治りが悪くなっていますので「3か月たっても痛みが引かない」「ぎっくり腰をして以来腰が動かしづらい」と不具合が残ります。

身体の回復システム、血液循環を元通りに治していけばぎっくり腰は癖にはなりません。

何度も痛めてぎっくり腰の癖がついている方は、日常生活の動作や支える筋力に問題が残っています。


あなたに合ったセルフケアでぎっくり腰を繰り返さない

ご相談いただければあなたに合った疲労を解消するストレッチをご指導させていただきます。一緒にぎっくり腰を予防する体作りをしていきましょう!

からだの治療院~おあしす~にはご高齢の患者様でもぎっくり腰の改善に自信があります。変形性の脊柱になる事が無いよう早めの治療で健康維持をしましょう!



痛くないぎっくり腰施術で歩ける!動ける!

ぎっくり腰のまとめ


いかがでしたか?

ぎっくり腰がクセになっている方は、日常生活(身体の使い方)に問題があります。

身体の使い方の指導メニューも用意してますので

今後身体を傷めることを減らしていきたいと真剣に悩んでいる方は
ご相談ください



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